不動産の売却ができた時はほっとしました

通勤時間が増えた為マンション売却を考える

通勤時間が増えた為マンション売却を考える : 任せる不動産会社によって販売方法は様々 : 値引き交渉はあったが何とかマンションを売却できた : 相続した不動産を売却しました。

自分が不動産売却を行った理由は通勤を楽にしたかったからです。
売却した不動産はマンションでしたが、購入して1年ほどした時に会社が倒産してしまい、新しい会社に勤めるため片道約2時間半の通勤が余儀なくされました。
まだ30代前半と言うこともあり、片道2時間半の通勤はそれほど苦なものではありませんでした。
しかしながら、残業が多い業界などからも、会社を8時頃に出ても家に着くのは午後10時半から11時を回る、10時頃まで会社にいれば終電になることも少なくなかったのです。
都心にある会社に勤めているのであれば、午後10時頃まで会社にいても、家には11時から11時半頃には着くのでそれほど大変ではないのですが、片道の通勤時間は残業が多くなることで困難になり始めた、そして往復の通勤時間が無駄なものであると考え始めたのです。

昨年マンションを売却したので確定申告へ。

9時の開始から30分経った頃到着し、もらった整理券は262番...
お昼前に順番がきたのだが、必要書類が足りずに取りに帰った。
これから確定申告をなさる会社員の方、売買契約書と源泉徴収票も忘れないでね(From 忘れた人より😂)#シロハラ #倉敷市 #種松山 pic.twitter.com/UKPWzGhBtY

— りおまる (@rio196410) 2019年2月25日
売却するに当たり、不動産会社を探さなければなりませんでしたが、たまたま最寄り駅近くには1軒の不動産会社があり、しかもこの会社はフランチャイズチェーンの会社などからも知名度もあるので、この会社に相談するのが良いだろうを思いました。
こちらの会社では、チラシ広告を作成して、週末になるとオープンルームを開催して見学者を集うやり方で販売活動を行うのが特徴でした。